ポイント

消費税が増税されてから三ヶ月が経ちましたが、みなさんの生活に変化はありましたか?
お会計の際に中途半端な金額になることが多く、私はすごく不便に感じています。
気付いたらお財布の中には一円玉を今までより多く所持するようになっています。
消費増税前に買いだめをする話をよく聞いていましたが、正直3%上がったところでそんなに言うほど変わらないだろうと思い、私はあまり気にとめていませんでした。

しかし実際に生活していると3%ってけっこう大きいと感じませんか?
お給料はもちろん上がることはなく、今まで通りの生活をしていると、なんだかお金が早くなくなってしまっていることが多くなりました。
塵も積もれば山となるとはこのことですね。

このままでは駄目だと思い、これからは賢いお買い物が必要だと思っています。

そこで目をつけたのが、ポイントです。

数年前から何かと買い物の際にはポイントという言葉をよく聞くようになりました。
私も実際に買い物をする時はインターネットを通して買うことが多いのですが、それもポイントがたまるからです。
私がよく買っているオンラインショップではだいたい商品代金の1%がポイントとして加算されます。

たったの1%と思いますが、気付けば意外とたまっているのです。

また毎月必ず払う、保険料などもクレジットカード払いにすることで、そのカードのポイントもつきます。

毎月のことなので結構大きいですよね。

コンビニでもそのコンビニのEdyカードを使うことでポイントがついたり、イオンのガソリンカードではガソリンの値引きがされるようになっています。

色々なカードを管理するのも面倒ですが、コツコツやっていくと上がった消費税分くらいは得することができるかもしれません。
ガソリンカード 法人

申込みから数分で会場に届く!驚異のスピード弔電。

訃報連絡は突然の事が多く、葬儀へ参列の場合も、弔電を打つ場合も慌ただしくなりがちです。弔電の当日サービスは一般的ですが、申し込んだ数分後に、葬儀会場に弔電が届く、そんな驚異のスピード弔電を提供している企業があります。それは、福井県の地方紙である福井新聞が始めたサービス「わたっくす」です。申込みから数分で弔電が届く、その仕組みはというと、まず弔電の申込者が、わたっくすのサイトから申し込みをします。すると福井新聞のサーバーから、自動処理で福井県内の葬儀会場へFAXで弔電が送信されます。それを受け取った葬儀会場のスタッフが台紙をつけてご遺族に渡す、という流れなのだそうです。しかもFAXは高解像度、文字数の制限なし、弔電台紙も上質なものを取り揃えている上に、価格は450円(税込)~という良心的なサービスです。私も機会があれば利用したい!と思ったのですが、福井新聞の掲載されている「お悔やみ欄」の情報を転用しているらしく、福井新聞に掲載されている情報のみ対応ということなので、関東在住の私には、利用は難しいようです。残念。しかし、このサービスが全国に普及されたら、とっても便利ですね。
弔電 当日 配達

銀行のカードキャッシング

いつも利用している銀行のATMで、お金を下ろしていたところ、画面に、キャッシング可能の広告が出てきた。
以前、キャッシングの支払いで苦労した私は無視していたんだけど、やっぱり、必要な時が来るもんだなと・・・
一応、銀行の方に、こんなお知らせが出て来るんだけど、と相談がてら聞いてみた。
続きを読む

お金を作るというスタイル

専業主婦のため、家にいるのであまりお金を使いません。主人も、ランチ代や娘にお土産程度のお金があればすむので、お小遣いの制度はありません。
娘にも、一月いくらまでと私の中で決めているので、娘にもお小遣いは渡していません。
ただし、どこかに旅行に行くとなると、今回はいくらまでと夫婦で決めて、その金額だけを持ち歩くようにしています。
続きを読む

お小遣いというパズル

お小遣いの管理は、パズルみたいです。
枠は決まっているので、自分が毎月何にお金を使いたいか?
カテゴリーを分けて、そのカテゴリーごとに自分が必要なもの、例えば自己投資であったり、モチベーションをある程度キープできる事に対しての費用など、使える予算をキチンと決める事で、来月買いたいものがあるから今月はこれを我慢しようとか、これは無駄使いかな?という気持ちになります。
続きを読む

お小遣い増額の必要性

小遣いの額は、家計の余裕と小遣いの必要額から定まるものだと思う。
景気が回復してきたと言われているが、実際の給与にはなかなか反映されておらず、家計の余裕は大きくなってきてはいない。
それどころか、子どもが大きくなるにしたがって必要経費が増えてくるため、余裕は少なくなってきている。
続きを読む

食べ物をサービスしてくれる旦那さん

私が主人に、実際の額よりも多めにあげたい理由・・・
お小遣いから家族の為にいろいろご馳走してくれるからなんです。
例えば、「ケーキ食べたい!」っておごってくれたり、お酒のおつまみにってお惣菜を買って帰ってきてくれたり・・・
「俺が食べたかったから」と請求されることもなく、正直、食費が助かってます。
続きを読む

夫婦間でのお小遣い格差

専業主婦のため、私の月々の収入はクラウドで得られた月1万円程度の収入のみです。
この収入もお小遣いとしてではなく、家族旅行の積み立てにあてているので私のお小遣いはありません。
日常費からやりくりして、ランチしたり欲しい物を買っています。
そのため、我慢しなければならないこともしばしば。
続きを読む

旦那さんと決めていくお小遣い

お小遣いは手取りの2割が相場だとよく聞きます。
それを考えるとうちの旦那さんはちょっと少ないかな?
でも、お昼も自営業なので家で食べるし、仕事で使うお金は経費なのでほとんど自分でお金を使う事が
ないんですよね。
本人も、特にこれ以上欲しいといってこないのでまぁ足りているんではないでしょうか。
続きを読む

ほしいもののための積立

本当は40000ぐらいあって週に10000円使えたらいいな~と思うのですが、収入の現状から中々そうはいかず、15000円が限度です。自分で稼いでいてその中でのお小遣いだからあまりおこづかいっていうかんじがしませんね。
日常生活で必要なら買う、ってのを繰り返してたら15000円ぐらいかなって感じです。
続きを読む